母が昨夜、姪っ子を劇団四季のミュージカルへ
連れて行きました。
夜の公演だったため、その後、
我が家に泊まりに来ることになっていました。
「こんばんはー」「いらっしゃーい」
ああ、姪っ子は可愛いです(どの辺りが?)
姪っ子は私にまたお手紙と絵とプレゼントをくれました。
プレゼントは「自分のお金で買った」としっかり言っていました。
お揃いの黄色いタオルハンカチです。
またお礼の手紙を書いて、喜んでもらおうと思っています。
どうもよく懐かれているみたいで、照れるやら嬉しいやら。
母に「お泊り緊張する!」と話していたらしいのですが、
皆で「緊張なんてしないでいいんだよー」と笑ったら、
リラックスしたようでした。
やはり私の部屋で一緒に寝たいということになり、
部屋に姪っ子の分のお布団を敷くことになりました。
床まで磨いた甲斐がありました(笑)
昨夜はもう遅かったのですぐに寝ました。
朝起きたら、姪っ子は学校や家での出来事を
いろいろ話してくれました。
その中で、兄はどうも厳しい父親だとわかって、
私のような全面的に甘えられる叔母の存在というのも、
いいものかもしれないなと思いました。
算数が苦手とのことだったので、
PCで拾って来た計算問題に取り組ませました。
ところが意外と出来るのです。
そうしたら、算数は得意だけど、国語が苦手だと
本人の口から聞きました。
算数の問題ばかりだったのですが、
確かに文章での問題になるとつまずくようなので、
そのうち義姉や兄に伝えようと思いました。
その後、朝食を食べ、しばらくしてから、
エアロビクスに2人で取り組みました。
何とかリズムに合わせて手拍子を打ったりする様子が、
とても可愛らしかったです。
よく動いて汗をかいたので、お風呂に入ることになりました。
「一緒にお風呂入るの久しぶりだね」等、話しながら、
頭と身体を洗ってあげました。
一緒にエアロビクスをして、お風呂も入って、
私はもちろんですが、姪っ子にとっても
よい思い出になったかなと思っています。
最後、義姉が迎えに来て、別れる時、
姪っ子が泣いてしまいました。
私と離れたくないとのことでした。
まさか、泣いちゃうなんて。私、慕われているのだなあ(涙)
しっかりと次の約束(高尾山・ディズニーランドへ行く)をして、
「また泊まりに来てね」とお別れしました。
私もまた可愛い姪っ子に会えるのを楽しみにしています♪
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